FC2ブログ
スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。






--⁄--⁄--(--) --:--   スポンサー広告 | | | ↑Top
スコーラ・フォルツァ 教科書講座 英語


続々続々と始まっているスコーラ・フォルツァの新講座、
「教科書講座」が開講しました。
この講座は、中学校で学んだ「国語」「数学」「英語」「社会」「理科」「図工」…などの
教科を、中学校では学ばない観点から学び直そうという授業で、
今回の第一期は「英語」「音楽」「図工」と、講師が入れ替わっての授業となります。

第一回目の授業は「英語」。
講師は東欧のモルドバという小さな国出身のLudmila先生(ミラ先生)でした。
中学校の英語でもELTとして外国の教師が来られたりしていますが、
その場合は、日本教師+外国教師と二人の講師による授業ばかりでした。
しかし、スコーラ・フォルツァは外国教師のみを講師に迎え、
参加者の方々には英語漬けの90分間を体感していただきました。

DSC_0503.jpg

英語を学ぶ時は、感覚をすべて英語に浸すことができた分だけ
「英語感覚」を吸収できると思います。
ミラ先生の授業は全編英語による授業でした。
英語のリスニングが苦手な方は辛いかもしれない環境での授業でしたが、
ミラ先生の綺麗な発音で流れる話を聞くうちに、
単語が分からなくても、文脈やアクションから話の流れを明確に
理解することができ、とても不思議な感覚を体験できました。
参加者の方々も、おおまかな流れを掴んで受けておられました。

DSC_0501.jpg

話は、ミラ先生の母国の話から、
英語での挨拶、アメリカ英語とイギリス英語の違いについて、
そして映画のジャンル、アニメーションからの言い回しを学びました。

日本では英会話学校へ行かなければ、
英語でコミュニケーションを取る機会が少ないです。
そして、英語でコミュニケーションを取る機会がなければ、
英語でのコミュニケーション能力は向上することがないでしょう。
今回の「英語」の授業はそのきっかけを作ることができたと思います。
教科書講座の「英語」においては今後も
耳からも目からも鼻からも英語を吸収できるような授業を
目指していきたいものです。
教科書講座の「英語」はまだ始まったばかりです。

そして来月は「音楽」。
これまで学校で学ぶことがなかった「踊る音楽」と「踊り」について。
東京から、モッズでクールな大学教授を講師に迎え、
楽しい授業を展開していただきます。

教科書講座、雑学講座につきましては
各回ごとの受講が可能となっています。
ですので、興味を持たれた授業に関しましては、
どしどしお申込み下さい!!
(ryu)





スポンサーサイト






2010⁄05⁄30(Sun) 14:09   未分類 | | | ↑Top
スコーラ・フォルツァ雑学講座その1


スコーラ・フォルツァ、続々と開講しています!
昨日は、雑学講座その1の初回。
まずは中央通りの老舗中の老舗である呉き服の「牛島屋」さんの若旦那武内孝憲さんの登場です。
お話していただいたのは「友禅」
その友禅についての歴史と種類や工程について。
振袖と言えば、「友禅」とイメージできるほど、
豪華で華麗な染めの振りそでは、日本の女性なら誰しも憧れる、まさに日本美の極致。
zatugaku1-2


日本の衣装、着物の歴史からひもとき、友禅が生まれた歴史と背景。
友禅染が確立され、三大友禅として「京友禅」「加賀友禅」「東京友禅」と
三つの大きな特徴をもった友禅という染めの技法。
それぞれの特徴や魅力などこの講座でしか聞けない着物のお話を、
DVDで友禅染の過程や作品を見たりしながら、次第に友禅の世界に入っていく参加者のみなさん。

一反に染め上がれた布が、一体どうやってあの一枚の絵のような振袖に生まれ変わるのか。
着物の仕立ての解説。
zatugaku1-1

友禅染は、着物として出来上がるまでに20工程以上もの手仕事の積み重ね。
しかもその一つ一つが、どんな小さな工程でも人の技が生きる、
逆にいうと、そのどれ一つがなくなっても、友禅はできないということ。

友禅染工房から武内さんが特別に借りてこられた、
友禅の染めの段階がわかるそれぞれの工程のサンプル。
講座が終わった後も、それを見ながら尽きないお話となりました。
zatugaku1-3

さて、次回の雑学講座はチリングスタイルさんの大澤さん。
今度は北欧雑貨のお話です!

muro








2010⁄05⁄28(Fri) 13:03   未分類 | | | ↑Top
金子教授の映画学入門 19


静謐なる映画三本 その3

フォルッア総曲輪で6/4まで上映されている
「パリオペラ座のすべて」を取り上げたい。


バレエドキュメンタリー映画「ベジャール、そしてバレエはつづく」
個の輝きや人間の生き方を描いた映画としたら
「パリオペラ座のすべて」はまったくその対極にある。
個人の顔が見えない映画だ。

映画の主役はなんといっても、348年の間、
世界最高峰に君臨してきたパリ・オペラ座の建物である。

誰もいない通路、地下室、地下の下水道に住む魚、屋上では養蜂も行われている。
映画はカットバックするように、オペラ座の内部をカメラが映し出す。

掃除風景、練習するダンサー、振り付けの相談、衣装係の準備、
バレエ公演を支える人々。

時間の進行に合わせて映し出す。
創作過程から公演までのすべての営みを見守るオペラ座の大きさが
浮き彫りにされる仕組みになっている。


この映画の特徴は、いかに経営されているのかという
企業としてのオペラ座という視点である。

オペラ座の運営・維持にどのような努力がはらわれているのだろうか。

女性総監督ブリジット・ルフェールが率いるパリオペラ座、
広報担当者らとの資金確保の協議風景も映し出す。

経営戦略に基づき、
古典だけでなく現代的なコンテンポラリーも上演される。


エトワールと呼ばれるトップダンサーを頂点に階級社会を築くバレエの殿堂。
バレエダンサーの寿命は短い。
怪我も多い。
そうした不安を払拭するように
40歳から年金がもらえる制度があることも明かされる。

154名のダンサーの労働者としての側面も映し出される。
活気あふれる食堂でのダンサーたちの食事のおいしそうなこと。

華やかな舞台を支える日常を描く、
ここに本ドキュメンタリー映画のおもしろさがある。

金子幸代 研究室 http://160.26.62.22/hibun/kaneko/








2010⁄05⁄25(Tue) 22:13   未分類 | | | ↑Top
彩食健美な食卓


先週から始まっております。スコーラ・フォルツァ!
第一期の第二弾!(ややこしいな)
映画製作講座に続いて、

本日、彩食健美な食卓 開講!!(パチパチ)

saisyokukenbi2.jpg

13名の申込みがあったのですが、おひとり休まれたため今日は12名が受講。
野菜ソムリエの田中美弥さんを講師に迎え、
みなさん超真剣に話を聞いているのかと思いきや、
へぇ~と納得したり笑いが起こったり、
和気あいあいと過ぎていった時間だったと思います。

この講座は勉強会ではない!
学ぶことも大切ですが『楽しむことそして受講生同士の交流の場』です。
と、少なくともボクは思っているので、(ボクだけ?いやいやスコーラ・フォルツァのコンセプトです)
みなさんが早く名前を覚えられるように名札を用意しました。

講座が終わったときに学べて良かった。
そして、いろんな人に出会えて良かったと少しでも思ってもらえたら幸いです。(真面目っ)

さて、講座の話に戻りますが、
後半はトマトの食べ比べ大会!
トマトってすごく多くの種類があるんですね。
種類が多いから好みも様々。
甘みの強いトマトが好きな方、さっぱりしたトマトが好きな方。
自分の好みのトマトを見つけるのも楽しいかも!
ボクはトマト全般苦手ですが…(蛇足)
みなさん美味しそうに食べてました。

saisyokukenbi3.jpg

次回、彩食健美な食卓は6月8日。
そして、9月から始まるスコーラ・フォルツァ第二期でも彩食健美な食卓は継続しそうな予感。
今回参加できなかったみなさんは、ぜひ第二期での参加をお待ちしております!

(toyopon)






2010⁄05⁄25(Tue) 17:38   未分類 | | | ↑Top
金子教授の映画学入門18


静謐なる映画三本 その2

フォルッア総曲輪で6/4まで上映されている「パリオペラ座のすべて」
ベジャール、そしてバレエはつづく」を取り上げたい。


バレエドキュメンタリー映画としては、「ベジャール、そしてバレエはつづく」がすばらしい。
2007年11月に逝去した20世紀で最も偉大な振付家モーリス・ベジャールが残した
「モーリス・ベジャール・バレエ団」のその後を追った迫真のドキュメンタリー映画。

映画は、べジャールの1周忌、未完成の遺作『80分間世界一周』の舞台化と、
その一月後のベジャールの後を引き継ぎ、
総監督になったジル・ロマン振付の新作『アリア』の初公演までの日々を追う。

なんといってもジル・ロマンの眼がいい。
偉大な師ベジャールの残した遺産をいかに現代に引き継ぎ、
そして自分の新作も作るという二律背反するような作業を日々重ねる。
バレエの修道士のようだ。

 ロマンの心のささえとなっているのが、
「過去を振り返るな、何があっても前に進め」
というベジャールの言葉だ。


決して平坦な道ではない。
ローザンヌ市から三年間の資金的援助は約束されているものの、
それ以後も助成が続くかはすべてロマンと残された40人のダンサーの公演にかかっている。

ベジヤールバレエの最も大きな特徴は、それまで女性ソリスト中心のバレエから、
男性ダンサーに主点を置いたことだ。
『ボレロ』など革新的なバレエ作品。
クロード・ルルーシュ『愛の哀しみのボレロ』に挿入された
ジョルジュ・ドンの踊りはその代表的な例だろう。

日本での公演にあわせた記者会見で、ロマンが、
「亡くなったといっても、今もステップの一つ一つにベジャールを感じるし、
踊り込めば踊り込むほど彼に近づける気がしている。
振付は“パ(ステップ)”だけではなく、
“エスプリ(精神)”でもあるから」と述べている。

映画でも若いダンサーたちが、死後の今もベジャールのたたずまいを感じると述べている。

ベジャールの遺した作品とその強靭な精神が
ロマンを通してバレエ団の公演へと
さらに発展していくことを願わずにはいられない。

祈りの映画であり、かつ躍動的なパッションをひめたドキュメンタリー映画だ。

女性監督のアランチャ・アギーレは、文学教授資格も持つ。
ベジャールのバレエ学校で若いころに学んだ経験もあり、
それらの経験が映画でも生かされている。

金子幸代 研究室 http://160.26.62.22/hibun/kaneko/








2010⁄05⁄25(Tue) 11:25   未分類 | | | ↑Top
金子教授の映画学入門17


静謐なる映画の三本 その1
今フォルッア総曲輪では、上質な映画が続けて上映されているので紹介したい。

第一は韓国映画「牛の鈴音」
監督が老夫婦の生活に寄り添い、完成したドキュメンタリー映画の秀作。

映画の題字を担当した俳優の菅原文太は、
「胸に響く牛の鈴音。
悲しみが通り過ぎると、涼風が胸に残った」と述べている。

農家を営む79歳のチェさん、長年一緒に働いてきた耕作牛はなんと40年も生きている。
チェさんは妻と二人暮らしだが、農作業を休む事はない。
苦労は絶えず、妻に悪態をつかれる毎日。

老夫婦と老牛だけの生活を映画は淡々と映し出すのだが、心に残る映像が随所にある。

夕焼けや朝焼けに浮かぶ牛とともに自然に溶け込む姿の美しさに息を呑んだ。

老牛は老妻からは邪魔者扱いされるが、
チェさんにとっては長年連れ添った妻以上の分身である。

牛のえさのために効率は悪くても農薬を使わない稲作は重労働だ。
牛も年とつたがチェさんの体もボロボロ。

ついに牛は売られることになる。
その朝、牛の眼から涙が流れる。
言葉は話さなくてもわかっているのだ。
牛の悲しみが伝わるシーンである。

売値か折り合わず、家に戻ってくることになる。
妻ももう売れとは云わない。

牛の肌もボロボロ、
足もひきずるようになりながらも
毎日チェさんと薪運び。
歩いている人が牛を追い越すようなゆっくりした足取りだ。

ある朝、ついに足が立たなくなる。
チェさんは何十年もつないできた牛の鼻輪をきり、
首の鈴もはずす。
やりきったというように牛が静か眼を閉じる。

それまで悪態をついてきたおばあさんが、
「韓国一の牛だった。なくなった後も私たちか困らないように働いた」と涙する。
カメラは家のまわりに垣根のように積み上げられた木の束を映し出す。
心に残るシーンだ。

韓国では記録的な観客動員となったドキュメンタリー映画、
日本ではどうだろうか。
心落ち着かぬ日常だからこそ、こういう映画を見に足を運んでほしい。
観た人の心に深く残る映画のひとつとなると確信している。

次回は現在フォルッア総曲輪で6/4まで上映されている
バレードキュメンタリー映画「パリオペラ座のすべて」
「ベジャール、そしてバレエはつづく」を取り上げたい。
お勧めである。
-----------------------------*******
金子 幸代 http://160.26.62.22/hibun/kaneko/
------------------------ーー ********





2010⁄05⁄24(Mon) 20:17   未分類 | | | ↑Top
映画製作講座開講!!


映画製作講座2

「映画製作講座」がついに開講しました。
定員ジャストの15名が講座に申し込みがあり、
脚本→撮影→編集→上映という過程を経験していただきます。

一日目は「無防備」を鑑賞し、
二日目には射水市出身の市井昌秀監督が来館され、
監督に講師を勤めていただきました。

監督には「無防備」の撮影体験談から、映画製作全体の流れ、
役割分担、シナリオ執筆の心意気について話していただき、
受講生も僕らスタッフにとっても興味深い授業となりました。

まだ始まりにすぎない映画製作講座ですが、
受講者の方々には
9月完成に向けて5~10分のショートフィルムを練り上げていただきます。

映画製作講座


当初は「一日で撮影できる」ことを条件として受講者の方々に脚本を
書いていただく想定でしたが、
市井監督の
「脚本創作は制限などなく自由に、
 自分のおもしろいと思える脚本を書いてみることが重要」
という一言から、脚本創作は制限を課さずに
書いていただくという方向性となりました。

撮影可能な脚本に仕上がるのか、
はたまた莫大な製作費がかかる脚本が出来上がるのか、
とても不安かつ楽しみであります。
できるだけ受講者の方々に束縛や制限を与えず、
積極性を尊重し、全員が撮りたいと思える映画を撮影する方向に
舵を取ることに僕は専念するとしましょう。

監督は「映画製作は準備段階で約8割が完成している」と言われ、
シナリオの構想や、撮影計画の必要性を再認識しました。

映画製作講座は毎月1~2回のペースで集まり、
10月のフォルツァ総曲輪での上映に向けて進みます。

次回の講師は宇野津達也さん。
これまでに何十本と脚本を書かれている方です。
(ryu)














2010⁄05⁄20(Thu) 13:48   未分類 | | | ↑Top
スコーラ・フォルツァ申込状況


スコーラ・フォルツァの申込、最初ちょっと心配しましたが、
申込は少しずつ増えてきました。
映画製作講座は、今日までですので、
申込まだの方は、本日中にお願いします!

参加者は20代~50代までですが、30代の方が主流のようです。
でも、年齢に関係なく、興味のある講座にはぜひ参加してくださいね。
何と言っても、この講座は「学び」「体験」「交流」なのですから、
日ごろ出会うことのない人たちとの出会いのチャンス!
きっとそこでもいろんなことを学べるはず。

第2期のスコーラ・フォルツァは9月ごろに開講の予定です。
楽しくて個性的な講座をいっぱいご用意する準備始めています!








2010⁄05⁄15(Sat) 13:23   未分類 | | | ↑Top
スコーラ・フォルツァ開講!


GW突入!
やっといい天気になって、何と言ってもあったかい!
ジャケットなしで、素足で(私はですが・・・)サンダルOKですね。
街中は、午前中の出足が悪かったようですが、
昼過ぎからぼちぼちと歩く人も増えてきたようです。

さて、今年度フォルツァ総曲輪の新しい事業を始めます!
題して「スコーラ・フォルツァ」
そんじょそこらの??カルチャー教室とは違います!
『学び』『体験』『交流』の3つの柱で、
どんどん展開していく予定です!
まずは第一期の講座は以下の6講座です。
定員が角10~15名です。
申込多数の場合は先着順になりますので、
お申込みはお早めに!


******************スコーラ・フォルツァ講座案内*****************
■映画製作講座
 映画を撮りたい!けれど、どうやってとればいいか分からない・・・そんな人には
 この講座。毎回、現役の映画監督や映像制作会社で働く方をゲストに迎え、脚本の書き 
 方から撮影、編集法まで、「映画製作」に関する一連の流れを学びます。
 講師:市井昌秀(「無防備」監督)
宇野津達也(劇団・演人全開!血が滾ってきたぜ 主宰
 開講日:5/17(月),5/18(火),6/7(月),6/28(月),7/26(月)8/2(月)9/7(火)
 時間:19:30、~21:00
受講料:前期10,000円(4回分)※後期は7月にお支払い
 対象年齢:18歳以上
■雑学講座その1 ~フォルツァ総曲輪版『美の壺』商店街編~
 専門店だからこその「モノ」への愛着とこだわりはやっぱりひと味もふた味も違う!
 本当にすごい! これぞ商店街の重要文化財。
 開講日・講師・内容※時間はすべて19:30~21:00
 5/27(木) 武内孝憲(牛島屋)  日本の美の極致「友禅」華やかさを支える日本の技
 6/10(木) 大澤寛(チリングスタイル) フィンランドのデザインと雑貨。モダンと温かさと懐かしさと
 6/24(木) 林悠介(林ショップ) 日本のクラフト・民芸の魅力に僕が惹かれたわけ
 7/8(木) 松井誠(MATSUI+EUROPA) シンデレラの靴はあっても魔法の靴はない
 7/22(木) 寺林春夫(Wig・Wam) ウェスタン入門 カウボーイとセレブが織り成す
                アメリカンライフスタイル
受講料5回分 5,000円
対象年齢:18歳以上
■教科書講座~中学校では習わない授業~
 中学校で習ったあの教科をもう一度学びませんか?しかも今回は特別教師をお招きし、教科書には載っていない観点から学ぶことができる特別なカリキュラムを組んでみました。まずは一学期からはじめませんか?
 開講日・講師・内容※時間はすべて19:30~21:00(7/31は18:30~21:00)
5/29(土) 英語  講師:Ludmila Cazac あなたのための英語教室
6/26(土) 社会  講師:戸口拾 歴史的事実を多角的に眺める授業
7/31(土) 図工  講師:粉川哲夫 FM送信機ワークショップ
受講料:4,500円(3回分) 
対象年齢:18歳以上
■女子カメラ部
 カメラは日々進化し、より便利に、より身近になりました。写真を通して、自分を知るのも楽しいもの。メカが苦手な女子も、今こそセンスが活かされる“時”。「写真が好き」
 そんな女子(もちろん年齢はは問いません!)、みんな集まれ~!
 講師:徳光典子(フォトグラファー)
 開講日:6/3(木),6/17(木),7/1(木),7/15(木),8/5(木),8/26(木)
 時間:14:00~15:30
受講料:10,800円(6回分)
 対象:女性
 用意するもの:カメラ(種類は問いません)
■彩食健美な食卓
 健康に美しく過ごしていくためにはどうしたらいいのか。野菜・果物の魅力とその力を紹介します。
 講師:田中美弥(野菜ソムリエ)
 開講日:5/25(火)、6/8(火)、6/22(火)、7/6(火)、7/20(火)、8/10(火)
 時間:13:30~15:00
受講料:6,000円(6回分)※食べ比べ時は実費100円別途要
 対象:18歳以上
■こども落語教室
 落語で使うのは手ぬぐいと扇子だけ。ですから語る方にも聞く方にも豊かな想像力が必要になります。落語を通じてコトバの楽しさや大切さを勉強しながら想像力を養い、人に喜びを与える快感をお伝えできればと思っています。ご参加をお待ちしております。
                                三遊亭良楽
 講師:三遊亭良楽(落語家)
 開講日:5/29(土)、6/26(土)、7/31(土)、8/28(土)、9/25(土)、10/30(土)
 時間:11:00~12:30
受講料:9,000円(6回分)
 対象:小学3年~中学生

●車でお越しの方には一講座につき2時間無料駐車券を発行します。(指定駐車場:本願寺西別院駐車場・グランドパーキング)
●講師の都合により開講日時・場所を変更する場合があります。
●お申込み完了後、別講座への変更はできません。
●途中退会の場合は受講料の返却はいたしません。ご了承願います。
●受講者が最低人数に達しない場合は開講されない場合があります。
●受講生多数の場合は先着順となります。お早めにお申し込みください。
●講座によって、受講料と別に材料費がかかる場合があります。

【お申込み方法】
 チラシ裏面の入学申込書に記載の上、チケットカウンターにご提出もしくはFAX・郵送。メールでお申し込みの場合は、以下の内容を明記いただきお申し込みください。
 申込期間は5月1日から各講座開講二日前まで
1. 講座名
2. 氏名(フリガナ)
3. 年齢・性別
4. ご住所・電話番号・Email









2010⁄05⁄02(Sun) 16:59   その他 | | | ↑Top

| HOME |

プロフィール

forzasogawa

Author:forzasogawa
FC2ブログへようこそ!

最近のコメント

最近のトラックバック

ブログ内検索

リンク

ブロとも申請フォーム

↑Top



Copyright © 2010 フォルツァ総曲輪日記. All Rights Reserved.

 Template by nekonomimige Photo by Encyclorecorder
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。